3/17 今週の櫻田こずえを更新しました

2018年ある日の装いを振り返ってみる〜春・夏〜

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2018年も山あり谷ありだったなーと振り返る櫻田こずえです、皆さまごきげんよう!

ということで早速、2018年の装いを並べてみました春夏編。

季節外れの装いで恐縮ですが、分類しながら振り返ってみます。

白・グレー・グレージュ の曖昧トーン

が好きです。

白・グレージュ だけとか。

なんならオールホワイトも好き。

こういうフワーッとした締まりのない色あわせを、キリッと引き締めるような小物とか、この色を含むスカーフとかストールとか、濃い目のグレージュ のバッグとかも、いいなと思っています。

秋冬で作ったコラージュの右半分がこの色調です。

そして、その次に白×ネイビー。

白×ネイビーが頻出

高校生の時「英頻」って英語の参考書、流行りませんでした?

そんなことはどうでもいいんですが、白×ネイビーが頻出です。

スカーフやバッグでアクセントがあるといい感じ。

ちょっと寂しい気がするのは、ネイビーと白だけで、柄とか色とかアクセントがない装い。

1枚目はシンプル過ぎるけど、2枚目はロゴバッグにシルバーのおじ靴があるので、ちょっといい。

 

その他、シンプル過ぎる装いたち。

もうちょとっとだけ・・・

こういう革っぽいパンツに、ハード目なシルバーの小物があると、のっぺりし過ぎないかな。

わりと好きな装い。ボタンを上まで留めたシルクシャツとスカーフ、パンプスで、きちんと感はあるけど、デニムとカジュアルバッグ合わせで、固過ぎず。

これはちょっとコンサバ過ぎで、バッハ君とデートには良さそうだけど、ちょっと古臭い感じがしないでもない。

その他、白×ネイビー

 

白黒も入ってきますが、黒は永遠の定番だし、無理に締め出さなくてもいいと思っています。

ダークな色の分量が多い装い

秋冬にやりがちなダークで重いコーディネートになりがちな、ネイビー×ネイビーの組み合わせ。

コラージュでは、水色を合わせるか、白い小物などでアクセントをつけるか。

どこかに1,2点白を入れてみたり。

ベージュやグレージュ を入れるとか。

 

色だけでなく形とか素材でも、軽やかな要素や、ぬけ感が出せるように意識してみたいと思います。

珍しく色みのある装い

姪っ子にプレゼントしてもらったお花はピンクで、「こずちゃんはピンク色が好きだから」ってなぜか言われました。

ピンク着て会ったこと多分ないんだけど・・・深層心理を突かれた?

何か、ピンク色の小物を増やしたいなと思っています。

面積多いと、着ないで終わりそうだから。

エメラルドグリーンは、パーソナルな小物で増植させたい。着るのはちょっと難しいけど。

後は、これを「水色」と呼んでいいのか・・好きな色、水色。

今、水色のバッグを買おうか悩んでいます。

このデニムの色が好きだったなぁ・・・。

その他の装い

はい、とりあえずほぼ全部アップしました。

グレージュ のコーディガンは、スッキリ色を整えた方が、

色がごちゃごちゃ入るより好きみたいです。

グレージュ ×ブラック(↓これはネイビーのセーターだけど、限りなく黒に見える)も好き。

最後、靴下は黒じゃなかったな・・・それから、スニーカーを、黒でソールが白の←持ってない

ネイビーのレーススカート

は、あまり・・・・真冬はネイビーのタイツ合わせで履いてみようと思っていたけれど、未だ実行できず。苦手意識ができちゃいました。

このパーカー合わせは好きじゃなかったな・・・。

もっとクール路線に持って言った方が良かったかも。

 

フェミニン要素はやっぱり苦手意識が残ります。

ということで、次回は秋冬編を!