今日の櫻田

コーディネート~FURLAのバッグでピンクを1点だけ入れる~

やっぱりショートボブに戻そうと思っている櫻田こずえです、皆さまごきげんよう!

 

髪型って、ほんと悩むわ(笑)

 

セミロングを持て余して、ひとつにまとめてみたんだけど・・・いきなりドアップで失礼っ!

 

 

すっごいカメラ目線なのは置いといて、

・うなじのおくれ毛が荒ぶっている
・骨格ストレート、おくれ毛似合わない
・ひっつめ髪でオシャレって難しい
・剛毛なので、おくれ毛が疲れた印象に
・多毛なので、結ぶと綱になる

もちろん、アイロンで巻いてますけど・・・
・・・などなど、まとめ髪が難しい要素テンコ盛りなのよねぇ、もう、ほぼ愚痴よね。

「くるりんぱ」とかやると、髪巻いておいてもピンピン短い毛が主張して、アレンジ苦手な中学生が頑張っちゃった感が出る。

毛束を引っ張り出すとかするって、髪が柔らかいからできると思うんだけど・・・えぇ、愚痴です。

でさ、うなじの荒ぶりかたがひどくて、脱毛も考えたんだけど、この位置だとレーザー脱毛が難しいらしい&相当金かかる、で、断念したんだよねぇ。

いつか、お金がうなるほど溜まったら、うなじの電気脱毛したいです(笑)

 

 

で、愚痴は以上で、今日はわりとシンプルにまとめました。

 

 

タートルネックのセーター、ハイゲージより、ローゲージじゃない?

 

ってことで着てみました。

 

今回のポイントは、ピンクを1か所だけ入れたところ。

 

 

今までは、わりと「てんてんてん」←(C)ミランダかあちゃんさん の法則で、数か所に色を散らすことが多かったけど、

これまたミランダかあちゃんさん(だったと思う)が、今年は1点ぽつんと色を入れるのがいい!みたいなことをおっしゃっていたような。

 

鮮やかなグリーンをポンと持って来るコーデを良く見かけますね。

 

 

今までだったら、ピンクのピアスをしていたけれど、敢えてピンクは1点で。

 

っていうのも、いいんだな~って、実感。

 

こういう「思い込み」「ルール」って、やはりトレンドの影響も受けているわけで、少しずつアップデートしていくことは、必要なのかもしれませんね。

 

あ、あと櫻田、絶壁なの(笑)

 

 

今日は、頭と髪の愚痴ばっかりだったけど、はい、ピンク一点投入コーデでした!

 

ブラックタートルニット:BEAUTY&YOUTH 2021年
水玉マキシスカート:自作 2021年
スニーカー:adidas 2021年
ピンクショルダーバッグ:FURLA 2021年
トートバッグ:ARTEK 2017年頃

 

 

金沢旅行ネタ。

「珠手箱」はフォトジェニックな和菓子のアフタヌーンティー@老舗「越山甘清堂」本店Cafe甘

これが朝ごはんでした・・・さらにパフェも(笑)

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