今日の櫻田

今日のまぶた~奥二重~

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さて、お金も手間もかけず、肌にも負担をかけず、思いつめず、
サクッといつの間にか二重になれないかな企画。

宣言してから1カ月程経ちますが、
なんと、なんと、3日に2日は両目が奥二重です、現在。

二重と言っても、途中までだったりする微妙な奥二重なんですが、
一重の時と比べてあからさまに顔の雰囲気が変わるんです、いやほんとに。
気づくのは自分だけかもしれませんが、自分だけでも結構幸せですw

見える黒目部分の面積が増えるから、
もともと一重でちょっと目つきがキツい感じだったのに、
くるっと、えぇ、かわいくなるんですってば。
(当社比○%的な相対的にかわいくなった、であり、絶対的ではありませんw)

futae20120928.jpg

ということで、現在実施している二重対策です。

1)やたらとまばたきする。

まばたきを超高速で沢山すると(笑)、
目の二重になって欲しいラインより上ですが、うっすらシワができます。

皮膚の仕組みから考えて、伸びたり縮んだりを繰り返せば、
肌にシワができるのは納得できます。

肌のハリは真皮層のコラーゲンやエラスチンが深く関わってきますが、
その繊維や弾力繊維が疲弊する訳です。

それじゃあマブタが垂れて来るんじゃない?って、
櫻田もそんな気がしてちょっとドキドキしてます。
ま、いつもの生体実験です。
3年後くらいの「今日のまぶた」報告をお待ちください。

2)指で二重を作り、できるだけ長時間維持する。

で、そんなところにシワができても困るんだよね、とばかりに、
人差し指を目元に、中指を黒目の辺りに置いて、きゅっと二重を作ります。
指の爪で二重になって欲しいラインをなんどもなぞるよりも、
この方が維持可能な時間が長く、また、自然でキレイなラインが出来ます。
肌の痛みも最低限に押さえられそうです。
自然なラインなので、二重の維持時間も長くなるんだと思います。

ラインの維持は、目元の二重ラインが深くくっきりしていることがポイントで、
目尻側のシワを偽造しようとしても、すぐに元に戻ってしまいます。
目元の二重ラインが重要なんです。

だから、目の中間、黒目の上よりも、目元をきちんと押さえることが重要で、
ゆえに指2本でポイントを押さえる方法は理にかなっているかなと思います。

全部空想・妄想・想像ですけどね。

ちなみに、安全ピンで二重ラインを作ろうとしてなぞってみたものの、
痛くて涙が出た記憶が、遠い昔、10代の頃にあります(笑)
絶対止めましょう(笑)
はい、そこっ、やらないーーーーーっ(怒)

3)目の上の脂肪をかる~く流す

これは毎日ちょっとだけ、習慣として実施しています。
ガンコな一重の原因として、まぶたの脂肪が重たいことが挙げられます。
二重手術は脂肪を取り除いてからやる場合もあるらしいですから、
美容液を付けた後に、そーっとそーっと、
脂肪よまぶたからなくなれーなくなれーと、

何も付けないでやると、色素沈着の元になりますから、
必ず滑りの良い状態でね。

後は、腫れぼったい時は軽く冷やしたり、
むくまないように気を付けたり、しているようなしてないような。

さらに、勇者@中年さんのアドバイスの、
(額にしわをつくらないようにしつつ)上を見るっていうのも、実施中。
二重になるというより、イキイキした人に見える気がします。

整形手術をする勇気もお金もありませんし、
一重がイヤで消えてしまいくらいだ!っていう訳でもないし、
ゆるゆると奥二重くらいが維持できたら、
おばちゃん嬉しいな♪という感じです。

ちなみに、若い人はこの方法では難しいかもしれません。
シワはおばちゃんの特権ですから。

また、将来どんなシワやクスミの元になるか分かりません。
それは櫻田がこのブログで3年後5年後の「今日のまぶた」をレポートしますので、
それまで待ってくださいね←待ってられるかっ

会社でトイレに行く度に、
二重を確認して一人ウハウハしている櫻田こずえでした!

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